
平成30年に日本を訪れた外国人旅行者が4月末までに推計で1000万人を突破したと、日本政府観光局が17日発表した。4月での達成は初めてで、年間で3000万人を超えるペース。航空路線拡充やクルーズ船の寄港数増加が寄与した。
1~4月累計の訪日客数は前年同月比15.4%増の1051万9300人だった。
4月単月では12.5%増の290万700人。国・地域別では中国が29.2%増の68万3400人と最多で、韓国が15.1%増の63万8500人と続いた。
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