
ソフトバンクグループが9日発表した2018年3月期の連結決算(国際会計基準)は、純利益が前の期比27%減の1兆389億円だった。前の期にフィンランドのゲーム大手スーパーセルの売却益を計上しており、反動が出た。今年4月には傘下の米携帯電話4位のスプリントと同3位のTモバイルUSが合併で合意した。都内で記者会見した孫正義会長兼社長は「米国での5G(次世代通信規格)の競争を合併新会社がリードする」と述…
Read Again https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30261540Z00C18A5000000/
0 件のコメント:
コメントを投稿